“成績の悪い子は「考える」方法を知らない。手を動かしてメモや図を作らず、口に出して課題を確認したりもせず、ただ問題文をじっとにらんで、何かすごいアイディアが降ってくるのを待っている。そしてアイディアが降ってこないから自分は頭が悪いのだと思っている そうじゃなくて、「考える」というのはもっと具体的で身体的な技術なんだ……というのを家庭教師やってた頃に教えようとしたのだが、これがなかなか難しい”
(Source: twitter.com, via reretlet)
“疲れ果ててイライラしたので、いつも愛用してる商品を作ってる企業の問い合わせフォームにありったけの感謝の言葉書いて送ってきたわ。スッキリした。 前も送った事あるんだけど、丁寧なお礼の後に「各部署に回して励みにします!」の一文が添えられてて赤面した。”—
なんだ…
イイ趣味してるじゃないか…感謝のコトバを口にすることは、心理学的にも不安や不満を低減させたり幸福感をもたらしたりすると言われているから烈しく推奨!
イライラしたときはクレームじゃなくて、感謝の声を送るとイイですよ。
みんなでマネして感謝だらけの社会になるとイイな~
(via lovecake)
“何かをやらかした人が、そのやらかしを批判されたら意固地になって、より行っちゃいけない方向に突き進むことが多々あるから、自分はそうならないように気を付けたいなとつくづく思う。”